京都競馬場シャッター改修工事
日本中央競馬会 京都競馬場にて、既設防災シャッターの改修工事を行いました。
煙を感知して自動的にシャッターが降りてくる仕組みの防災シャッターを、降下時に障害物を感知すると一時停止をし 再度自動的に降下できるよう改造改修しました。

改修するシャッターの個数が82台と多かった事と、競馬場内が広い為 工事範囲が広く、現場を管理するのが大変でした。
工事担当者:下谷 貢 / 工事期間:平成23年6月8日~平成23年11月30日 / 工事場所:京都市伏見区
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